生活習慣病、高血圧、糖尿病、脂質異常、メタボリックシンドローム、痛風、動脈硬化、痴呆、うつ、など様々な病気について

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生活習慣病予防ランチには蕎麦?!


生活習慣病予防に関して、食事への気配りは大事です。


サラリーマンにおけるランチの形態をみると、

炭水化物中心、脂質多めが主流になっています。


しかしながら、最近の健康志向により、野菜中心で

カロリーを考えて食事をする方も増えてきました。


また、カロリー制限から、さらに糖質制限へ移行する

方も増えています。


定食やご飯もの、ラーメンなどを避け、サラダバーと

コーヒーでお昼を済ませる方もいます。

確かに、カロリーや糖質的には良さそうですが、

これでは栄養不足で体調を崩しかねません。


では、何を食べればいいのでしょう?


一つの答えとして、蕎麦があります。

蕎麦は、不溶性の食物繊維が豊富で、糖質も低く、食後の

血糖値の上昇が穏やかで、おまけに低コレステロール。

また、ポリフェノールを大量に含んでいて、抗酸化作用が

あり、さらには、血圧を下げる効果もあります。



このように、蕎麦には生活習慣病に効果的な要素が多く

含まれていますから、お昼のメニューに悩んだら、

進んで取り入れたほうがいいでしょう。

付け加えるならば、蕎麦湯には、蕎麦の有効成分が

溶け出しているので、飲むことをおすすめします。

逆に、蕎麦汁は塩分が多いので、飲み干さない方が

いいでしょう。
 





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なかなかできない運動...思考を変えてみる

検診のたびに脂質異常でひっかかり、

医者に運動を勧められる。

そんな経験ありませんか?


そうは言われても、なかなかできないのが運動です。

でも、もしかしたら、知らず知らずのうちに、

できているのかもしれません。


中性脂肪を減らし、善玉コレステロールを増やすには、

適度な運動が必要です。

有酸素運動(早歩き、自転車など)を一日30分以上

やるのが目安とされていますが、連続しての30分の

運動は、なかなかできませんね。

しかし、これは数回に分けて行っても効果がある

ということを知っていましたか?


例えば、毎朝、家から駅まで歩く10分間を

早歩きにしてみる。

駅では、エスカレーターを使わず階段を上る。

駅から会社までも同様。もちろん帰りも同じようにする。

これだけで、すでに30分近く経っているのでは

ないでしょうか。

少し足りないと思ったら、入浴前や寝る前に、3分程度の

軽いスクワット(屈伸運動)を取り入れるのもいいでしょう。


改めて、やろうとするとなかなかできないのが運動ですが、

思考を変え、普段からの心がけで、充分補うことができる

のです。



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ひざ、ひじ、手首、腰などの関節痛

40歳を過ぎると急増する関節痛。

その原因とされるのは、過去のケガやリウマチ、痛風など

ですが 、中高年になって起こる関節痛は、関節軟骨の

変形によるものが ほとんどです。

肥満やメタボによる体型の変化、筋力の衰えも影響して

いるでしょう。

軟骨の主な成分は、水分、コラーゲン、プロテオグリカンの

3つで、これらを形成するためには、コンドロイチンや

ヒアルロン酸 、フルスルチアミン、ビタミンB1、コラーゲン

などの要素が必要不可欠 です。

関節痛の予防には、日ごろから筋力が衰えないように

身体を動かし、年齢とともに減ってゆく必要成分を、

サプリメントなどで補ってあげると良いでしょう。




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 特許(№3248170)取得の高機能化素材原料であるサメの軟骨を使用。
 さらに、コラーゲン、ヒアルロン酸、キャッツクローをプラス。
 徹底した品質管理の下で製造された安心安全な原料です。
 品質検査・製造管理・表示の規格審査であるJHFAマーク取得
 販売実績570万本と多くの方に支持されています。




 

脂質異常と食事

高脂血症という呼び方から、脂質異常と呼ぶようになり、

総コレステロール値が診断基準ではなくなりました。

その結果、いわゆる悪玉コレステロールに、より関心が

高まったと言えるでしょう。

脂質異常は、動脈硬化を引き起こし、やがて心筋梗塞や

脳梗塞を引き起こす要因となります。

しかし、脂質異常は自覚症状があまりありません。

原因とされるのは、遺伝や生活習慣にあります。

特に、食生活においては、欧米化が進み、脂質を多く

含む食事が増えたことが言われています。

食物繊維や大豆製品、魚などを積極的に摂るようにして

生活習慣全体の見直しをはかりましょう。



 
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