生活習慣病、高血圧、糖尿病、脂質異常、メタボリックシンドローム、痛風、動脈硬化、痴呆、うつ、など様々な病気について

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脂質異常を防ぐ食事

脂質異常の原因の8割以上は生活習慣にあり、特に食事による影響が
大きいとされています。脂質異常を防ぐ食事の基本としては、

・栄養バランスのよい食事
・カロリー摂取を抑える
・肉よりも魚を多く摂る
・ビタミン、ミネラル、食物繊維を摂る
・コレステロールを多く含むものを控える
・糖質・果物・お酒を減らす

となっていて、
具体的には控えたほうが良いものは
脂身の多い肉、チョコレート、卵黄、即席麺、ポテトチップス
乳脂肪分、マヨネーズ、魚卵、鶏肉、レバー、イカ、タコ、エビなど

コレステロールを下げるよいものとしては
大豆製品、野菜、オリーブオイル、海藻類、青魚などです。

また、有酸素運動も重要で、ウォーキング、スイミング、
自転車、スクワットなどでも効果があるので、「エスカレーターより階段」を
心がけましょう。運動中は水分をしっかりと補給し、無理はやめましょう。

喫煙は動脈硬化を促進しますので禁煙しましょう。



 
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